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2014年度冬 自然と身体の人類学

2015/02/09 19:27 に Tadashi YANAI が投稿   [ 2015/03/11 20:31 に更新しました ]
  1. イントロダクション
  2. 身体-感覚-自然
  3. コミュニケートする身体  [事例: ポルトガルにおけるサッカーコーチング(相原健志)]
  4. 親族論から社会的身体の理論へ  [事例: アルゼンチンのユダヤ人社会における親族(宇田川彩)]
  5. 変異する身体
  6. イメージされた身体(あるいは可能的身体)  [事例: タイのバレエダンサーたち(出田恵史)]
  7. 自然・土地・力
  8. 「アニミズム」と「アナロジズム」
  9. 分岐点としてのフィジオクラシー
  10. 自然の知=力の抗争  [事例: 瀬戸内海/コロンビア(釣田いずみ)]
  11. 外へ
  12. 自然-の中の-身体/"Pauses and Interruption: Conversations with the Other"  (Becca Voelcker)
  13. (身体によって)生きられる自然  [事例: キューバのクラシック音楽家たち(田中理恵子)]